◆ROMANA JEWELLERS(ロマーナジュエラーズ)[インドのジュエリー,ゴールドジュエリー,アクセサリーを取り扱う金製品専門店 (goldJewelry,India)]
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22Kと18Kの違いは何ですか?
22KのKとは何を意味するのですか?
本物のゴールドかどうか保証書がないのに、どう判断するのですか?
刻印を見れば、どこの国で加工されたジュエリーか判断できますか?
ROMANA JEWELLERSの22Kジュエリーの生産国はどこですか?
同じゴールドジュエリーなのに色が違うのはなぜですか?
22金は色が変わりますか?
ゴールドジュエリーでも金属アレルギーはおこりますか?
貴金属の買取りはしていますか?
22Kと18Kの違いは何ですか?
純度(金含有量)です。
18Kゴールドの純度が75%なのに対し、当店で取扱の22Kゴールドは、純度が91.6%と金の含有比率が高いのが特徴です。18金に比べやわらかいため加工がしやすく繊細な細工を施すことができます。
その反面、傷がつきやすいという短所もあります。
純金と言われる24金は純度が99.99%のものをさし、一般にはフォーナインと言われています。
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22KのKとは何を意味するのですか?
カラット(英語ではcarat、米語ではkarat)の略です。
貴金属における金の含有比率をあらわす単位です。
ダイヤモンドをはじめとする宝石の質や量をあらわす単位のカラットは、ctやcarと略して表記されます。
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本物のゴールドかどうか保証書がないのに、どう判断するのですか?
製品表面の刻印を確認してください。国により刻印は様々です。
当店で取扱の製品には、純度を表す916という刻印がされています。こちらの刻印そのものが保証書の役割を果たしています。
リングであれば裏側に、ネックレスやブレスレットであれば留め金の部分にされています。
ホワイトゴールドの製品は18金の純度を表す750、生産国がイタリアの場合はItalyの刻印があります。
デザインによりプラチナ製品を使用しているものにはPt.の刻印がされています。

※お手持ちのゴールドジュエリーに刻印がなく判断が難しいものに関しては、お時間をいただいてお調べすることも可能です。


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刻印を見れば、どこの国で加工されたジュエリーか判断できますか?
はい、わかります。
東南アジアでは、純度を表す3桁の数字(ファインネス)が刻印されているものが多く、ヨーロッパ最大の金消費国イタリアでは、日本と同様に18Kの刻印が見られます。アメリカでは18KP、14KP(14金)と刻印されているものがあります。
金メッキや金張りといった意味を表すアルファベットの頭文字(GP、GF、GR)が刻印されているものは、表面のみに金が使用されているものです。
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ROMANA JEWELLERSの22Kジュエリーの生産国はどこですか?
主にはシンガポールです。
純度の高い金製品を好むインド系移民の多いイギリスやアメリカのジュエラーに輸出をしている業者と契約しています。シンガポールは模造品に対する取締りが厳しく品質が安定していることが一番の理由です。そのほかにドバイ(UAE)からも時々仕入れています。
手作業による彫金と機械による彫金を組み合わせたユニークなデザインのものが揃っています。
機械だけで作られた日本製の18金ジュエリーとは、柔らかさや仕上げ精錬が違い、多少細かいキズなどがつきますが、品質には問題がございません。また、精密な日本製に比べ、荒削りな印象をもたれるかもしれませんが、日本のお客様にも是非身につけていただきたい個性的な商品ばかりです。
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同じゴールドジュエリーなのに色が違うのはなぜですか?
ゴールドジュエリーには、イエローゴールド(YG)、ピンクゴールド(PG)、グリーンゴールド(GG)そしてホワイトゴールド(WG)があります。
貴金属は、純度が高いほど柔らかく、宝飾品として加工するための硬度が足りません。硬度を補強するために他の金属(割金)を混ぜます。混ぜる割金(わりがね)の金属である銀(Ag)と銅(Cu)の比率により色が変わります。

・イエローゴールドは、銀(Ag)と銅(Cu)を等分に混ぜています。
・ピンクゴールドは、より銅(Cu)の含有率を多くして赤みを出しています。
・グリーンゴールドは、より銀(Ag)の割合を高めて緑を強くしています。
・ホワイトゴールドは、金にパラジウム(Pd)を混ぜています。

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22金は色が変わりますか?
18金ほど変わりません。
混ぜられている銅(Cu)が多いほど、色は変わりやすくなります。22金に混ぜられている銅の量は全体の4%ほどなので黒ずむことはありません。純度にかかわらず、貴金属は専用のケア製品で表面の汚れをおとすことにより、新品同様の輝きを取り戻します。それが貴金属(Precious Metal)たる由縁です。
金は自然界においては決して錆びたり腐食したりしないのです。1000年たってもその美しい輝きを失うことはありません。
  How to care
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ゴールドジュエリーでも金属アレルギーはおこりますか?
汗や体液でわずかに溶け出しイオン化した金属が体内に入り、次に身につけたときに拒絶反応を起こして皮膚炎になるのが金属アレルギーです。つけた金属とつけたときの体調などの悪条件が重なり起こります。
ゴールドは金属アレルギーのおこりにくい金属と言われていますが、ピアスのように皮下組織に入り込むジュエリーはアレルギーを起こしやすいと言えるでしょう。また一度アレルギーになると治療することはできません。金は溶け出しにくい金属ですので、割金(わりがね)に使用される他の金属により誘発される可能性のほうが高いといえます。アレルギーを防ぐためのジェルや消毒などもあります。
もし皮膚炎になってしまった場合は、放置せず速やかに皮膚科に相談されることをおすすめします。
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貴金属の買取りはしていますか?
現在のところ当店では買取りをしておりません。ご希望があればご相談は承ります。
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